ニ級建築士 製図試験 PR

後半戦通信添削 受付を開始致します。

6月1日より通信添削の申し込み受付を始めます。
早期申込者にはなんと特典がー!
ある訳ではありません。時間はありますのでゆっくり検討して下さい。
実際に通信添削が始まるのは、学科試験が終わった頃になります。
そんな事言ってたら、他の学校に受験生をとられてしまうー
って言うスタッフの声が聞こえてきそうですが、
最適な学習方法を選んでいただく事も最端製図.comの方針ですから。
みなさんに課せられた使命は良くて合格、悪くても合格。です。
(どこかで似たような言葉があったような、、、)
学習方法を選択する事は、合格するための手段を選択する事です。
慎重に検討したいところです。
手段1 資格学校に通う
受験生に最も多い学習スタイルです。最近では資格学校だけに限らず
ダブルスクールをしている人も増えてきているみたいです。
学校のカリキュラム通りの学習をきちんとこなしていれば、ほぼ問題ないと思われます。
手段2 通信添削を受講する
最端製図.comが行っています。学校に通わない独学スタイルです。
図面は郵送でのやりとり、主にはサイトやメールを使ってのサポート
必要な情報は学校に通わなくても全てゲットできます。
回りの人からみれば、あれっいつの間に勉強してたの?って言われるスタイルかも!
手段3 完全独学スタイル
学校にも通わず、通信でも習わず、市販のテキストくらいだけで勉強する方法です。
あまりおススメはしませんが、中にはこれで合格する人もいるんですよね。
ピンポイントで講習会に参加する事は可能です。

どのスタイルを選択するかは、いろんな要素が絡んできます。
お金、時間、課題量、解説の詳しさ、テキストの内容そしてサポート体制などなど。
必ず自分に合ったスタイルがあるはずなので、しっかり検討して下さい。
下矢印最端製図.comの通信添削を検討する時のポイントはココです。
■通信添削の特徴 ポイント
http://saitanseizu.com/point19.html
■通信添削の流れ(クリア作)
http://saitanseizu.com/nagare.html
■昨年度の添削生の声
http://saitanseizu.com/voice19.html
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Kannaでした。 足跡