ニ級建築士 製図試験 PR

愛の話、再び。

愛の反対語って知ってますか?という問いかけをしたものの、
誰からも反応がなかった(誰も読んでなかった)ので書きますと。
「無関心」だそうです。マザーテレサの言葉だそうです。
つまり、多いに関心がある事=愛とも言えます。
そう考えると、
試験を受ける方は、問題集と恋愛関係を結べばいいのでは?
寂しいか。。
じゃあ建築と恋愛関係を結べばいいのでは?
そう簡単には、愛は生まれない?
ある書籍によると(このような無責任な書き方が出来るのがブログの醍醐味である)
人を好きになるという事は、
「その人の素敵な所を知っているのは私しかいない」
「この人を理解できるのは私だけだ」

という、考えから生まれてくるものらしいのですね。
そういえば、私、学科の問題の中に恋愛対象となる問題がいくつかありましたよ。
「この問題は、誰も出来ない(訳がないんだけど)。
私はこの問題が出たら必ず正解する。」

という問題が。
(attention! 色恋の話ですので、どの問題かは伏せさせて頂きます。)
この際、博愛主義者に徹して、
すべての問題を愛してみるっていうのもいいんじゃないかな?

勉強の邪魔してたらすみませんでした。
クリア