ニ級建築士 製図試験 PR

合格体験記 >ぷうたの気持ち< 4/9

復習では、真っ赤な添削が返ってくると
注意された箇所を書き出しノートにまとめる。
再度、エスキスを写してみる、
自分が気付かなかった引き出しがどこなのか??
解ったつもりになっていただけなのか、
またポカの繰り返し。反省続きです。
そして添削に同封されてくる詳細までわかる『解題』。
「コレは凄い!」またまた驚きでした。
「私が欲しかったのは、これだぁー」と思いました。
アンダーラインを引き、
自分が気づけなかったところの機能図をピックアップしました。
感覚でつかめる右脳人間に比べ、理屈で理解する左脳人間の私には、
考え方や順序だった解題はまさしく『渡りに船』。
「ほほー なるほどね(^_^)」なんて独り言、よく言ってました。
それでも自分で問題を解く時には機能図をすっ飛ばし、#ノ-_-)ノ ┴┴
苦労したこともしばしばありました。
問題文のお施主の希望ではなく、
『自分のゾーニング』になってしまい、迷宮入り。(>_<) 私の悪い癖です。  コノ克服には時間がかかりました。 いえ、今でも課題となっています。 あせると、ついついやってしまいます。 今思えば、本試験でも、この状態でした(-_-メ) つづく -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- #ノ-_-)ノ ┴┴  すいません。原作にこの顔文字は入っていません。 私がアドリブで入れております。 その他の顔文字は原作のまんまです。   Kannaでした。 足跡