ニ級建築士 製図試験 PR

第三話 最端との出会い その3

さて年があけ、惰性のまま引き続き登録していた(すんません)
最端からのメルマガの中の「前半戦通信添削開始」とのお知らせに目が留まり、
読み続けるうちにやがて釘付けになりました。
王道と称される製図の講座に通ってまでしても
木っ端微塵に叩きのめされたあの2級建築士の
製図試験に再度対峙するに当って、通信添削という方法が
果たして本当に有効なのだろうかという
疑問が頭をもたげていましたが、
とりあえずカリキュラムや、
方針など聞いてみようかいなと思い、
問い合わせのメールを送信してみました。
するとどうでしょう。
よっぽどタイミングがよかったのか、
はたまたパソコンの前に鎮座し続け、
仏像のように待ち構えていたのか、
超光速で返信メールが届きました。
そのレスポンスの速さ、また言葉の端々から垣間見える、
先生の添削に臨む真摯な姿勢に私の心は瞬時にかんな鷲の爪に捉えられ、
今年の方針はあっけなく決まりました。
その日に我が家のCEO(奥様)に、
今年こそは!の強い決意をしたためた置手紙
(面と向かって出費のお願いするのに怖気づいたため)をし、
後日めでたく前半戦通信添削受講の許可の勅令を賜り、
最端2期生として新たなスタートを切ることになりました。
次は、「前半戦通信添削講座始まる」です。
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迷ったらまず問い合わせをしてみる事ですね。
学校の方針や取り組む姿勢を確認する事ができると思います。
学校はそれぞれ方針やコンセプトを持っていますので、
自分と学校の相性が合う事を確認するのはとても重要なんですよ。スマイル
Kannaでした。 足跡